| お知らせ&TOPICS |
 |
| 平成22年度 農業で夢再発見研修 |
平成22年度 農業で夢再発見研修の研修案内を更新しました。
→詳しくはこちらまで← |
|
 |
| 平成22年度一般入試(二次募集)について |
平成22年度の募集人員は、定員に達しましたので、二次募集はおこないません。 |
|
 |
| 学習成果発表会を開催しました |

2月8日(月)に農大生の代表13人が、将来の夢や日頃から取り組んできた学習内容や成果を
発表する学習成果発表会を開催し、指導農業士、農大生を応援する会、高等学校の教諭・生徒、
保護者等115名が聴講された。
参加者からは、
(農家) 「興味を持つ内容が多かった」「後輩にも引き継ぎ、研究を続けてもらいたい」
(高校の先生)「収支まで計算されており、素晴らしい内容だった」
「自分の教え子の成長している姿が見れて良かった」
(行政機関)「現地でも活用できる内容だ」「若い学生の素直な意見が聞けて良かった」
「就農できるよう支援していきたい」
等、激励の意見が出された。
最後に成果発表会を総括して、総合教育センター管理監が
いずれの発表も素晴らしい内容であった。卒業後は農業のリーダーだけでなく、
地域のリーダーとなって活躍してほしいとエールでご講評を結ばれました。 |
|
 |
| 卒論発表会を開催しました |

2学年生26名が、農大で2年間学んだ成果を卒業論文にまとめた結果を
発表する卒論発表会を、平成22年1月28、29日の2日間開催しました。
課題は、
プロジェクトで取り組んできた内容の集大成で農大版栽培マニュアルを作成したや
地域農業への提言、自分の就農計画と将来の構想などです。
学生は、10分間発表時間にパワーポイントを用いて、できるだけわかりやすく
成果を紹介するように心がけていました。
聴講者は、保護者、学生、職員の約90名で、保護者の方々は堂々発表する
我が子の姿に、子の成長を感じられたことと思います。
2月9日に開催する成果発表会では、このうち数名が、卒論を発表します。 |
|
 |
| 平成21年度東海・近畿ブロック農業大学校学生研究及び意見発表会にて見事入賞しました |

愛知県立農業大学校で「平成21年度東海・近畿ブロック農業大学校
学生研究及び意見発表会」が開催され、本校から
学生研究発表の部に畜産学科養豚専攻2年棚瀬省吾が、
意見発表会の部に畜産学科肉用牛専攻1年横山一夫が出場しました。
結果は、
棚瀬が発表した「豚の放牧による飼育環境の改善と肉質の向上」が2位
横山が発表した「飛騨牛飼育のプロに!!」が3位と
見事アベック入賞を果たしました。
棚瀬は、東海近畿地区の代表として、2月に開催される「全国農業大学校等プロジェクト発表会」
に出場します。
『頑張れ!!』
|
|
 |
| 平成21年度第2回「農業で夢再発見研修」修了しました |

平成21年度第2回「農業で夢再発見研修」の研修報告会及び閉講式が1月15日に行われました。
研修報告会では、24歳から63歳の研修生11名が、4ヶ月間の研修の集大成として就農後の所得目標や作物の生産計画、経営収支等をまとめた経営計画を発表しました。
報告会後に閉講式が行われ、研修生全員に修了証が授与されました。小池校長より「ここで学んだ内容を実践により知恵に変え、県の農業全体がレベルアップするよう力を発揮していただきたい」との激励のことばを受け、研修生はそれぞれのスタートラインに立ちました。
|
|
 |
|
|
 |
| 意見発表会を開催しました |

1学年生が日頃抱いている「農業への思い」、「情熱」、「将来ビジョン」を
発表する「校内意見発表会」を12月15日(火)に開催しました。
学生達が発表した内容は、就農に向けた意気込みや農業に携わる夢などの
農業に対する思い。自分が農業を志したきっかけ。自己分析。両親や祖父母など
の家族への思いなどなど、泣かせる内容から「深イイ」とうならせる内容まで
多様でした。
今回の発表者のうち5名は、2月に開催する成果発表会で発表します。
|
|
 |
| 一般入試の願書受付が始まりました |
願書受付期間は、 平成21年12月7日(月) ~ 平成22年1月15日(金)
試験日時は、平成22年1月22日(金) 午前10時~
合格発表は、平成22年1月29日(金) です。
→詳しくはこちら←をご覧ください。
|
|
 |
| 派遣学習報告会を行いました |

2学年生が、県内の先進農家で1ヵ月間行った派遣学習の成果をまとめ、受入農家、農業改良普及センター職員に発表する、先進農家派遣学習報告会を11月12日~13日に行いました。
学生らの派遣学習の感想は、大変だったけど、先進農家と寝食を共にすることによって、「将来の糧となる学習や助言がいただけた」、「学校で学べない本当の農業の良さやつらさが分かった」等で、研修をさせていただいた受入農家への感謝の言葉で締めくくりました。
受入農家から「元気な学生が来てくれて良かった」「1ヵ月間よく頑張った」「自分の子供のように思えて仕方がない」「将来就農してくれることを楽しみにしている」など、また、普及センター職員からは「今回の研修で学んだことを今後に生かして頑張ってほしい」など、のエールが送られました。 |
|
 |