~21世紀の岐阜県農業を担う若者21名が入学しました~ 平成19年4月12日(木) 農業大学校に、将来の農業を担う21名の若者が入学し、県下各地の来賓を含め112名があらたな門出を祝いました。 新入生はこれから2カ年間、就農するための基礎を学び、たくましい農業者へと成長していくための第一歩を踏み出すことになります。 入学生を代表して清水文野(しみずあやの)さん(写真中央)が、「農業知識・技術を学び実践力を養い、新しい農業の担い手となることを誓います」と力強く誓いのことばを述べました。